Case Study
導入事例

検温器に加え、紫外線照射装置で感染症対策を強化
受付・会議室に導入

HORI ICT LABO 受付

HORI ICT LABO 会議室

導入サービス

抗ウイルス・除菌用紫外線照射装置 Care222® i(アイ)シリーズ

導入までの期間

初回ご提案から1か月程度

お客様のご紹介

HORI ICT LABO

大阪支社

会社名

株式会社堀通信

設 立

1963年3月1日

従業員数

104名

事業内容

PC及び関連機器の販売・保守、ソフトウェア開発、ネットワークシステム構築、機器・ソフトの操作指導、各種電話工事、各種電気設備工事

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お客様の企業コンセプトをお聞きしました

1963年3月1日に創立。創業来、電気・通信環境のめまぐるしい変化と高度化、革新的な動きにもいち早く対応し、事業やサービスに積極的に反映することで、お客様からの厚い信頼を得てまいりました。
優れたノウハウを蓄積してきた3つの事業部門の相互連携を大きく強化し、相乗効果を得ることが出来ました。
結果として、これまで以上に柔軟で対応力のある組織として機能し、より大規模で総合的なサービスの提供が可能となりました。常に未来を見据え、電気・通信事業に関することなら「何でもできる」企業として、幅広く社会に価値を届けていきます。

導入の背景

— どのような課題や目的がきっかけでCare222®を検討されましたか? —

現在、感染症対策として、検温器、アルコール消毒、顔認証ユニットを設置しておりますが、来客者、社員の安心安全のさらなる対策強化をしようと考えていたところ、日本電通様が掲げている環境衛生ソリューションの1つであるCare222®のご提案をいただきました。

導入までのプロセス

— 日本電通に依頼しようと思った理由は何ですか? —

日本電通様は、弊社の古くからお付き合いのある重要なビジネスパートナー様です。様々な案件や工事で協業、連携を強化しており、普段から、意識の高い仕事ぶりを見させていただいてます。また、創業70年以上のICT技術や知識を持っておられるので、安心してお任せすることが出来ました。

導入後の効果

— 導入メリットについてお聞かせください —

HORI ICT LABOに3台(受付1台、会議室2台)、大阪支社に2台(受付1台、会議室1台)の計5台導入致しました。入口の受付には不特定多数の人が触れる、タッチパネル式の受付電話を使用していることから、Care222®を照射して照射除菌しております。会議室は、机に照射除菌しています。Care222®の導入により、お客様やお取引先が多数出入りする場所について、消毒作業の徹底及び、追加感染対策を図ることが出来ました。また、検温器、アルコール消毒、顔認証ユニットと組み合わせることで、来客されたお客様にもしっかりとした感染症対策を見て認識頂くことができるので、安心して来社いただける環境を用意することが出来ました。

大阪支社 受付

大阪支社 会議室

今後の展開についてお聞かせ下さい

今回自社にCare222導入したことにより、製品への理解と導入の経験を得られました。これを契機にして、日本電通様とともに、お客様へのご提案を進めてまいります。これからも、人々が安心して生活できる環境作りに貢献できるよう努めてまいります。

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